CategoryChicago P.D. 1/10

Chicago P.D. S3-#16 「幼い犠牲者」

6歳の男の子が至近距離から3発撃たれて死亡。そのうちの一発は額を撃ち抜いていました。明らかな処刑スタイルにドーソンは怒りを覚えます。少年の父親はギャングのメンバーでしたが今は足を洗ったとかかわりを否定します。すると別の場所でギャングの抗争があり少年が撃たれます。調べるうちに二つの事件に関連性が見えてきました。ギャングが狙っていた男と撃たれた子の父親は同姓同名。見事な勘違いで男の子が撃たれてしまうなん...

  •  0
  •  0

Chicago P.D. 「孤独の罠」

バージェスは飲酒運転の検問でカナダへ出張へ行くという大学教授の車を止めます。トランクを開けさせると空っぽだけどどこか怪しい。麻薬犬も異常を察知し、オーディオのスイッチを触ると隠し扉が開いて大量のヘロインが出てきます。教授は身に覚えがないと関連を否定。調べてみても過去に犯罪歴は出てきません。バージェスが本件の突破口を開いたのでリンジーは一時的にバージェスを特捜班に参加させパートナーを組んで捜査したい...

  •  0
  •  0

Chicago P.D. S3-#13 「説得」

カジノで儲けた女性客が車を帰宅時に運転している車を警官に停められ殴られて金を奪われる事件が発生。特捜班はリンジーが囮となって悪徳警官の逮捕にこぎつけました。調べると警官は偽者で盗まれたバッジや制服、パトカーを使用していたことが判明。指示している男がいるようで特捜班はさらに捜査を進めます。ローマンとバージェスは偽パトカーを発見し応援を待ちますが家から怪しい警官が出てきたので追跡開始。ローマンと怪しい...

  •  0
  •  0

Chicago P.D. S3-#12 「借り」

ボイトの情報屋として雇ってもらうことになったエディは早速コカインの供給源となっている大物ジェンセンの逮捕に尽力することを約束します。だがエディの要求はボイトの示す金額以上。ボイトは何とか折り合いをつけますが特捜班のメンバーはどうも腑に落ちません。ボイトは投獄されていた時身を守ってくれたエディへの恩があることは確かですが。まずジェンセンのドラッグが流通しているバイカーのクラブハウスを襲撃。大量のコカ...

  •  0
  •  0

Chicago P.D. S3-#11 「傷ついた家族」

深夜、家族が寝静まっている家に3人組の強盗が入り朝起きるとティーンエイジャーの娘キャロリンがレイプされていることに気づきます。家の中にはガスが充満していた形跡がありボレッリが調べたところ笑気ガスが撒かれていました。それで両親は強盗に気づかず、キャロリンも覆面の人物を見たものの記憶はあいまいになっていました。特捜班は捜査を開始。笑気ガスの出所を探るうちにガスを扱っている男にたどり着きます。男の証言か...

  •  0
  •  0