カテゴリChicago P.D. 1/14

Chicago P.D. S4-#9 「空白の記憶」

Chicago Fireとのクロスオーバー後半額に傷を負い、訳の分からないまま21分署に連れていかれたセブライドはボイトとリンジーの取り調べを受けるがバーで酒を飲んでから車に乗った後の記憶がありません。でも交通事故に直撃したら本能的に被害者を助けるとセブライドは主張。それは今までのセブライドを観ていれば当然でしょう。しかし監視カメラの映像などの証拠はセブライドに不利なものばかりです。被害者の母親は回復に向かいま...

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Chicago P.D. S4-#7 「消された証人」

連続レイプ事件の容疑者とされるオリバーの裁判で死体遺棄の現場を見ていて証言する予定だったタリクが検察が保護していたにも関わらず銃殺されます。タリクを撃ったとされる銃は彼の友人の家から発見されますが友人は殺害を否定。彼もハメられたことがわかり特捜班は改めて金持ち一族のオリバーの周囲を調べていきます。保護されている証人を狙えたのは情報漏れがあったはず。調べていくうちにオリバーの姉やオリバーの弁護士のも...

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Chicago P.D. S4-#6 「友情」

バージェスは新パートナーのソレンセンと組み近所からの通報でプロ野球選手ジェイク・マッコイの家に行くと本人は不在で家の中が荒らされ少女が倒れていました。少女は頭部を強打して死亡。身元不明でしたが16歳のマヤで家を出て売春を行っていたようです。ジェイクはオリンスキーと親交がありオリンスキーはジェイクの雑用係だった男から聞き込みを始めます。そのうちジェイクが姿を見せオリンスキーとなら話すということで二人は...

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Chicago P.D. S4-#5 「違法薬物の罠」

Medに麻薬の過剰摂取で運ばれてきた人が次々に死んでいくと兄がハルステッドに連絡。売人がフェンタニルを混ぜたヘロインを供給しているようです。今週はSVUに続いてまたもやフェンタニル。本来は鎮痛剤だけど価格が安く使いすぎれば死に至ります。さらに運搬の際に分子構造を変えて扱えば違法薬物としても取り締まれず、厄介な代物だそうで2話のドラマでフェンタネルに詳しくなりました(苦笑)湖畔で特捜班が捜査をしていたら、...

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Chicago P.D. S4-#4 「報復の応酬」

ライブ会場の前で発砲事件が発生。犯人は車内から会場に向けて無差別に発砲し犠牲者が出ます。そのうちの一人がラッパーのTKアイスで彼がゴミ捨て場の近くに倒れているのをアトウォーターが発見します。特捜班はFBIらとも手を組み捜査を開始。調べていくうちにネットにTKの殺害予告が出されていて過激なラップを行うTKに敵対するギャング団によるものと思われます。サウスサイドは21分署の管轄のようだけどとにかく殺人事件が多く...

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