CategoryCode Black 1/2

Code Black S1-#18 「ERよ、永遠なれ」

アンガスはヘザーからもらったアデロールが手放せず足りなくなるとヘザーから譲り受けようとしています。アンガスのテンションの高さが気になるマリオは中毒を疑うけれどアンガスは相手にしません。ホテルでストリンガー上院議員とウェズリー知事による大統領予備選の討論会が行われていてアンガスとマリオは会場外にスタンバっていましたが突然会場が爆発、天井が崩れてきて議員や知事とその家族が下敷きになります。委員の妻を救...

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Code Black S1-#17 「家族の絆」

心身ともにグッタリ気味のアンガスはヘザーからADHDの治療用の薬を2錠もらいますが1錠飲んだら元気復活。相当テンションアップでマイクにも活躍を認められるけれどマリオはびっくりしていました。結局もう1錠飲んでしまいますが、1錠位大丈夫と思って飲んでいるうちに依存症になっていくんだよね。早くセーブできるといいけれど。ハドソンは外科へ行きキャンベルにしごかれています。キャンベルにまるで新人のように扱われることに...

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Code Black S1-#16 「明日への希望」

結局ロリッシュはER部長を引き受けたけど私服の上に白衣を着ることに違和感を覚えます。マラヤは職場復帰します。肺の移植手術を2度受けている女性が運ばれてきて延命治療することよりも遺体の冷凍保存を望みます。彼女は将来蘇られると信じていて治して生きようと励ます恋人を拒否します。そして冷凍保存を行ってる会社の担当者をすでに呼んでいてそれが非番のヘザーでした。お金が入ればいいとの考えででもそんな副業をするのか...

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Code Black S1-#15 「使命と友情」

血だらけで倒れていたのはER部長のジーナだけではありませんでした・・・ジーナはすぐにも処置が必要。マイクがマリオらに指示して開始すぐに開胸が必要になるけど外科医はまだ手が空かないしオペ室にも行けないのでマイクの判断でハドソンの手を借りながらその場で開胸を行います。ほどなくして外科医のキャンベルが降りてきてERで処置をしたことに怒りいずれにせよジーナは救えませんでした。さらにERにはマラヤと犯人のゴードン...

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Code Black S1-#14 「安息への道」

ロリッシュは自分のミスが引っかかっていてERを去ることを考え始めます。そしてトップのところに話に行ったらなぜかクラークが待ってました(爆!!)これだけでシカゴシリーズファンは開いた口がふさがらない?だってクラークは51分署で働いた後他の分署に異動しMedのS1ラストで突如研修医として現れいきなりどうしたの!!とびっくりさせられたところで研修の過程を観る前にドクターにそれも偉そうな役職に就いてるんですから。...

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