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Six Feet Under S5-#12 「未来」

ブレンダの赤ちゃんはようやく生まれたものの
呼吸をしてない状態で、ブレンダとルースは心配します。
ブレンダは赤ちゃんにウィラと名づけますが
またネイトの霊が「この子は長生きしない。}と脅してきます。
ウィラが先天性の病気を持っていないか気になって仕方がないブレンダですが
ドクターに大丈夫だと言われ、ウィラを連れて帰ります。
その頃マーガレットはフィッシャー家にマヤを迎えに来ました。
ルースは一応覚悟はしてたとはいえ、マヤを手放すのが辛くて
マヤが行ってしまうとすっかり塞ぎこんでしまって、生きる屍状態です。

クレアはテッドに励まされ、テッドと幸せな時間を過ごしていました。
デイヴィッドはこのままではダメになってしまうと納得し
子供たちをキースに託したまま実家に戻ります。
その頃葬儀社の権利を巡ってフェデリコが商談にやってきて
抜け殻状態のデイヴィッドは家業の放棄をほのめかしますが・・・

デイヴィッドはまた誘拐男のヴィジョンを見てしまいます。
でも「これは幻覚。」と開き直って誘拐男に立ち向かい
自らに打ち勝つ事ができました。
ブレンダがネイトの分の葬儀社の権利を譲ってくれたので
デイヴィッドは葬儀社を続け
キースと子供たちと一緒にフィッシャー家に住むことにします。

放心状態のルースにジョージが一緒に住もうと声を掛けてくれますが
ルースにとってジョージは友人であっても、もう同居することは無理でした。
クレアもルースを心配していますが
クレアのところにNYのフォトスタジオからアシスタント募集の連絡が届き
採用が決定します。
これはオリヴィエの差し金だったんですが
クレアは喜ぶものの、ルースを置いていくことに不安を感じます。
でもルースは自分が家から出られなかったことを後悔したと言って
ルースのNY行きを薦めます。
そしてルースはマギーに電話し
マギーとネイトの最期の時間に、二人は幸せだったかを確認。
マギーが幸せだったというとようやく安堵し、
ベティーナと一緒に暮らす事を選びます。

いよいよ明日はクレアがNYへ旅立つ晩。
フィッシャー家でクレアの送別会が開かれます。
ところがフォトスタジオから連絡が入り、会社が買収されてしまったそうで
クレアのNYでの居場所もなくなってしまいました。
今ならまだ路線変更は可能。
するとネイトの霊がそれでもNYに行けとクレアを後押しします。
前向きに進まなきゃ。
クレアはみんなに内緒で送別会に出て
家族で思い出深いひとときを過ごしました。

翌朝クレアは家を出て行きました。
別れは辛かったけど、クレアは東に向かって車を走らせます。
ここでみんなの未来が見えてくるんですが
みんな意外に長生きですね。
一番長く生きたのがクレアでしたか。
クレアはテッドと結婚。
そしてデイヴィッドとキースも結婚します。
二人の白のタキシード姿が素敵でした。
でもキースはガードマンとして働いているときに
強盗に撃たれて死亡。気の毒に。
ともあれみんなこの先長い人生があってよかった。

これでおしまい。
5シーズン、じっくりと楽しませてもらいました。
葬儀屋さんのドラマということで人の死はつきものだったし
登場人物たちはみなどこか病んでいます。
ブラックユーモアたっぷりの展開が心地よくて
とても不思議なドラマをごく自然に楽しんでいました。
そしてデイヴィッドとキースの恋の行方に一喜一憂し
今シーズンは落ち着いてたのであまりハラハラしなかったけど
BKの後の気になる恋人たちでした。
このドラマもブラジルで観始めたので
完結までずいぶん時間がかかってしまいましたが
無事に観終えてほっとしています。
来週は特番もあるようなので、しばし余韻に浸れるかな。
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Six Feet Under S5-#11 「雑音」

ネイトの死から6週間が立ったけれど・・・

デイヴィッドは不安定な状態が続いています。
自分の顔が取れそうになる夢を見て怯えたり
突如興奮するかと思えば身体が硬直したり。
自分の将来のことを考えると先行き不安なフェデリコは
フィッシャー&ディアスの今後について話し合いたいとデイヴィッドに申し出ますが
デイヴィッドには全く余裕なし。
葬儀社のキーを投げつけて、お前にくれてやる!と投げ出してしまいました。
遺体の処置中には遺体に脅され
寂しくなって子供たちを早々に学校から連れ戻すと
今度は子供たちがジェイクに襲われる幻覚に取り付かれます。
せっかく素直になった子供たちなのに
デイヴィッドの豹変振りについていけず。
ついにキースはデイヴィッドに
子供たちからしばらく離れるようにと諭します。
今までじっとデイヴィッドを優しく見守ってきたキースだけど
子供たちのことを思い、もう限界を感じたのでしょうね。
デイヴィッドにとっても大切な子供たちなのだから
デイヴィッドもなんとか頑張って立ち直ってもらいたいです。

クレアは酔っ払った状態で出社。
会社でも散々悪態をつき、テッドに支えられながら出て行きます。
テッドは家に連れ帰ったクレアをなんとか落ち着かせようとするけど
クレアは怒りを爆発させ、テッドを追い出してしまいます。
クレアはそのままキャデラックを飛ばし、ネイトの墓へ向かいます。
墓の前でネイトの死を嘆き、亡霊のネイトと語っていたら
不気味な物陰が
慌てて逃げ車を飛ばしているうちに飛び出してきた鹿を轢いたのか
車が横転してしまいます。
クレアはやっとの思いで助けを呼び
鉄くず同然になってしまったキャデラックを売り飛ばします。
クレアにとっては思い出深い霊柩車のキャデラック。
この車と別れを告げるということは、ドラマも終わりなんだなと
しみじみしてしまいました。

ブレンダはルースに預けていたマヤを引き取ろうとしますが
ルースはジョージと一緒にマヤを育てるつもりになっていました。
ルースは今自分にはマヤしかいないと思い込んでいます。
いつの間にかルースを支えているジョージも合意してくれました。
ブレンダはビリーと生活するうちに落ち着きを取り戻してきましたが
今度はビリーと姉弟愛が恋愛に変わっていきそうになり
その妄想を払いのけ、ビリーに家から出て行くよう頼みます。
そして再度ルースにマヤを返して欲しいと訴えに行き
譲らないルースに、ネイトが死ぬ前マギーと寝たことを暴露します。
ルースは信じようとしなかったけれど。
そのときブレンダは破水。
ルースは慌ててブレンダを病院へ連れて行きます。

今週の死者は戦地で手足を失った兵士。
生き疲れた彼は姉に頼んで毒を入手、注射し自殺を図るのですが
母親は彼に手足をつけて元の姿で送りたいと思っています。
ところがデイヴィッドは遺体処置が終わらないのに姿を消し
フェデリコはヴァネッサを呼び出し、遺族の相手をしてもらいました。
ヴァネッサは自分が役立ったことに満足。
フェデリコは売りに出ている葬儀社を見に行くことにします。
フェデリコもついに独立の道が開けるのかな。

そしてどこにでも現れるネイトの亡霊。
言い残した事が本当にたくさんあるようで
真剣にメリンダを呼んで
きちんと家族と別れの言葉を交し合った方がいいのかも(苦笑)
いろいろなことがありすぎたマギーは、ジョージの家から出て行くことにします。

次回はいよいよファイナル。
「未来」のタイトルどおり彼らの未来を垣間見る事ができるのでしょうか。

Six Feet Under S5-#10 「一人」

ネイトの葬儀がしめやかに行われます。

まず本日の死者がいて、葬儀がエピソードのどこかに含まれるSFU。
ドラマの一部としてごく当たり前のこととして葬儀のシーンを観ていましたが
今回はネイトの葬儀の一部始終に1時間じっくりとお付き合いさせてもらいました。

ルースは案の定打ちひしがれています。
意外にも取り乱してはいなかったけど
ネイトの術後の容態などについてどうも納得いかないようで
デイヴィッドにしつこく質問するから、「僕が殺したんだ。」と
ネイトが逆ギレします。

フェデリコとデイヴィッドは葬儀の準備に取り掛かります。
二人にとっては手馴れたもののはずですが
あまりにも近しい者の死で、多少勝手が違います。
ネイトはデイヴィッドに樹木葬を依頼していました。
自然に帰るために遺体は棺に入れず、防腐処置も行いません。
また臓器提供にも同意していたので
身体にはメスが入り、眼球も失われていました。
デイヴィッドがネイトの遺体を清めていると、ルースが文句をつけに来ますが
ルースも手伝いながらネイトに別れを告げます。

寝る間も惜しんで動き回るデイヴィッド。
落ち着いて寝てもいられないのでしょう。
しかも赤いフードをかぶった男(恐怖の誘拐犯復活!)が
ネイトの目を持って脅してくる悪夢を見てしまいます。
男はその後もちらちらとデイヴィッドの目の前に現れ
デイヴィッドを脅します。

クレアもまた落ち着きません。
家にいるのが苦痛でテッドを呼び出し
車に乗せてもらうとただドライブしてもらいます。
ネイトとのいい思い出がたいしてあるわけじゃないけど
でも思い出したらますます落ち込んでしまいました。
テッドに励まされ、ようやくクレアは家へ戻ります。

ブレンダはネイトを探しているマヤに
彼の死を伝えられずにいます。
マーガレットがブレンダの喪服を用意しながら
遠まわしにネイトの死を伝えようとしたら
ブレンダはそのままずばりと話し始めてしまいました。
なんとなくマヤにも伝わったかな。
マギーがキッシュを持って尋ねに来たら
ブレンダは思い切り悪態をついてマギーを追い払ってしまいました。
その後でお漏らししちゃったマヤを、ブレンダは叱り飛ばします。

キースは子供たちを葬儀に連れて行くことにしますが
途中でロジャーの家に寄ったら、生意気な俳優を送るよう命ぜられ
代わりにロジャーが二人を連れてきてくれました。
ズボンのすそも直してくれたし、i-Podも買ってくれたし
ロジャーは子供たちに大サービスです。
キースは生意気俳優に、ロジャーとのポルノビデオについて指摘され
(そんなもの撮ってたのかい?)
怒って俳優を放置し葬儀に向かいます。

葬儀が始まり、フェデリコ、デイヴィッドが追悼の言葉を述べますが
デイヴィッドはまたフードの男が目の前をちらつき、倒れそうになります。
そのあとジョージがその場を締めてくれますが
ジョージは婚約者と別れてしまったみたい。

その後樹木葬を行う林へ。
みんなが車に分乗しているのに
ブレンダは自分の真っ赤な車を一人で運転していきます。
林に着くと、またデイヴィッドは男の霊に脅され
車から降りられなくなってしまいます。
ここでルースが母親ならではの力を発揮。
デイヴィッドを引っ張って、遺体の前に連れてきてしまいました。
サラが詩を読むと、マギーはルースに寄り添って泣き崩れ
ブレンダは座ってふてくされています。
やがてみんなは遺体に土を被せ、ネイトは土の中に埋められました。
帰りの車の中で、ネイトの霊がブレンダに不平をぶちまけます。

デイヴィッドはついに家でダウン。
子供たちがスープを作って持ってきてくれ
ダレルが自分のi-Podにジャズを入れて貸してくれます。
親を気遣う子供たちの姿に、さらに親子関係前進の様子が感じられました。

ブレンダはマヤを連れてフィッシャー家を訪ね
ルースにマヤを預けていきます。
それから帰宅すると、ビリーが戻ってきていました。
ビリーの姿を観て、ついにブレンダは泣き崩れます。

ネイトの死はそれぞれに大きな影響を与えました。
受け入れるのは大変でも、葬儀を通して一段落したのでしょうか。
だけど精神面でのダメージは大きそうです。
意地を張っていたブレンダも弱みを見せ
デイヴィッドも相当ボロボロになってました。
デイヴィッドにはキースのほかに
子供たちという味方も出来てよかったけど。
ジョージがしっかりして、ルースを支えてくれそうなのがありがたいです。
テッドもクレアの支えになれるのかな。
でも次週はトラブル続出って感じで不安です。

Six Feet Under S5-#9 「境界」

ものすごい緊張感の後
ホッとしたとたんに・・・あんまりです。

マギーは救急車を呼んでネイトを病院に搬送してもらいます。
でもブレンダに電話できず、連絡したのはデイヴィッドのところ。
デイヴィッドからブレンダに連絡が行きます。
マギーが医師に説明する様子で、デイヴィッドは状況がわかりますが
その後病院へ駆けつけたブレンダとマギーの間には会話がなく、
ブレンダは気づいていてもマギーを問い詰めるわけにも行かず
マギーも居場所がないものの帰るわけにも行かず
ただ重苦しい空気が流れます。
クレアはテッドとデート中、熱く議論しあっていたところで連絡を受けて共に病院へ駆けつけ
ネッドの容態がわからずヤキモキしています。
ところがルースとは連絡が取れず。
ハイラムと山でキャンプ中でした。
ルースは携帯を持ってないので、どうにもなりません。

ネッドはやはり病気が再発、脳内出血を起こしていました。
すぐに手術が必要で、その間家族はひたすら待たされます。
ようやく手術が終わり、執刀医はネイトがこん睡状態であることを告げます。
いつ目を覚ますのか、どの程度の後遺症があるのかもまだわかりません。
ブレンダが病室でネイトに付き添います。
まだルースとは連絡が取れないままでした。

ルースはハイラムと山の中で甘い一夜を過ごすはず・・・でしたが
いざとなるとハイラムを拒否してしまいます。
そして派手に喧嘩をしたルースは一人で山を降りようとしますが
歩きながら過去に関係を持った男たちを
次々撃っていくヴィジョンを見てるのが恐ろしかった(笑えたけど)
そして中国系太極拳団体の姿を発見
彼らの乗ってきたバスに同乗させてもらいます。
でもまだネイトのことは知りません。

朝になってネイトは目を覚ましました。
右半身にマヒが残っているものの、思いのほか元気な様子にみんな安堵します。
デイヴィッドはキースと子供たちを連れて来て
ダレルは別の患者さんとトランプ(ギャンブル?)をして楽しんでましたが
アンソニーの様子がなんだか変です。
デイヴィッドが不審に思っていたら、
アンソニーの母は何度もドラッグで病院に運ばれる事があり
アンソニーは付き添っていたのでした。

ネイトは目覚めるまでにマギーとのこと、ブレンダとのことの先を夢見ていました。
目覚めてからマギーが病室を尋ねたときに
昨日のことはこれでよかったことを伝え
ブレンダがマヤを連れて来たときは、マヤをあやすものの
ブレンダとの関係がもうどうにもならないことを確信
いずれマヤにもきちんと話すと説明します。
そしてデイヴィッドが付き添っているとき
ネイトはデイヴィッドとナサニエルと一緒に海に行く夢を見ます。
ドラッグでぶっ飛ぶデイヴィッドの姿が怪しすぎ。
しかし海岸に着いたら、海に入っていくのはネイト一人でした。
デイヴィッドはスーツ姿に戻ってネイトを見送っています。
こうしてデイヴィッドの知らぬ間に、ネイトは静かに息を引き取りました。

ネイトは死期がわかっていたんでしょうね。
彼なりに身辺整理をしてたんだな。
一度は快復してほっとさせられたけど
まさかこんなに呆気なく・・・
しかもまだルースは何も知らされていません。
ここにルースがいたらそれなりに大騒ぎしたでしょうが
知らなかったというのも辛すぎます。

ネイトが去って残り3話、
どんな終末を迎えるのか、覚悟を決めて観ていきたいと思います。

Six Feet Under S5-#8 「模索」

ラテン系の女性ピラールがローラーブレードで坂を滑り降りている途中
車にぶつかって即死。
ネイトは両親から葬儀を依頼されるものの
スペイン語が全然わからず、結局フェデリコが対応します。
「フィッシャー&ディアス」にしてから
ラテン系の客が増えたと自信たっぷりのフェデリコ。
ピラールの両親が棺や装飾品に大金をつぎ込むのをネイトが気にすると
ラテンは一族で死者を弔うからとますます強気です。
そこにデイヴィッドが最新の火葬用機械を取り付けようと提案。
ネイトは遺体を自然に帰す方がいいと言い出し
結局3人の意見は合致しないままでした。

ネイトとの間がギクシャクしっぱなしのブレンダは
ネイトに内緒で定期健診に行き
お腹の赤ちゃんが順調に成長している事を確かめます。
性別も女の子だと判明。
それをネイトに話すと、またネイトが気分を害し
険悪ムードが漂います。
ネイトはブレンダをマギーが信仰するクエーカー教徒の集会に連れて行き
ネイトは静寂の中で落ち着いたときを過ごせたようでしたが
ブレンダにはマギーの視線が気になり
ネイトとマギーの関係を疑いだします。
するとネイトはますます意地になり
マギーの車が故障したから送りに行くなんて言い出して
結局行き着く先はベッドの中でした。
これでよかったのかな?
と思ったら次の瞬間腕がしびれ、倒れてしまうネイト。
もしや病気再発?いきなりの悪夢です。

クレアは真面目にOL継続中。
みんなのコーヒーを買いに行ったところで
美大仲間のアニタに出くわしました。
アニタから展覧会の招待状をもらったクレアは
テッドを誘って会場に行き、懐かしい仲間と再会しました。
ラッセルは完全にプッツンしちゃった感じだし
おまけにジミーに惚れてる?
最近はグレゴリー・マリーナだったジミー。
生きて復活(笑)でよかったです。
クレアはこれで過去と吹っ切れたかな。
そしてテッドとオフィスラブ、進行中♪

あんなに凹んでいたルースですが
デイヴィッドにダレルとアンソニーの子守りを頼まれ
意気揚々と出かけていきます。
チョコチップクッキーを作ってあげたのに
ダレルたちはルースの目を盗んで逃亡
キースの車を乗り回し、ぶつけてしまいました。
どうして子供たちを外に出したんだとデイヴィッドが怒ると
ルースも反発して帰ってしまいます。
そして美容院へ髪を切りに行ってハイラムと再会。
意気投合して夜中に「ピクニックへ行こう!」と
すっかり元気になっちゃったルース。
このパワーはどこに隠れてたのかな。

そしてデイヴィッドとキースをてこずらせるダレル。
キースにナイフを向けたので、キースは素早く組み伏せ逮捕!してしまいました。
さすが元警官でボディーガード。こんなことは朝飯前ですが
でもキケンだからと家中の刃物を隠す事にします。
お箸も先がとがってるから危ないんだそうで。
だがキースは、ダレルがどうせすぐに里親から施設に戻されることをわかっているから
里親のところにいるときに楽しんでおくつもりでいることを知り
子供たちに長期計画のお楽しみを提案します。
これで子供たちも安心して落ち着けるようになるかな?

ヴァネッサに愛想をつかされているフェデリコ。
でも不要物扱いされてるわけでもなく・・・どうなるんでしょう。