CategoryLaw&Order UK 1/11

Law&Order UK S5-#8 「37年の誇り」

ついに英国の最終話。本家オリジナルはS10-#6 「疑いの目」です。やっぱり本家はナイフではなく、銃が登場します。ファーマーズ・マーケットで女性が刺されて倒れておりブルックスとホーキンスが現場に向かいますがまもなく女性は死亡します。現場は大勢人がいたのに、目撃情報は一致せず唯一犯人が逃走に使ったスクーターの情報が確かでスクーターは盗まれて乗り捨てられヘルメットの部分指紋から容疑者が特定できます。それが近...

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Law&Order UK S5-#7 「強硬手段」

本家オリジナルはS16-#9 「法に罪あり」署でレイトンの誕生日を祝った後、レイトンは妻と出かけるために駐車場に行き車に乗り込んだところでバイクに乗っていた男が背後から近づいてきてレイトンが窓を開けたところ、男はレイトンの頭部を撃ち抜きます。レイトンは即死。ファイナル1話前で、レギュラーの一人をいきなり撃ち殺してしまう英国。普段はめったに銃絡みの事件が起きないのに大胆すぎる!とあまりに突然で悲しむまもなく...

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Law&Order UK S5-#6 「責任の所在」

本家オリジナルはS8-#2 「否認」本家もあまりに後味の悪い話だったので感想をまとめてありました。娼婦も使うような怪しげなホテルでメイドがベッドの上の血痕を発見。遺体は見つからず支払いに使われたクレジットカードはC.P.ハットン名義でしたが部屋を使ったのは若い男性でした。ハットン本人はその時間クラブで飲んでいたと証言。でもクレジットカードをしばらく使っていなくてなくしたようです。カードの使用履歴を調べていく...

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Law&Order UK S5-#5 「慣習」

本家オリジナルはS8-#10 「儀式」ランヤ・ハビブという女性が高架橋から飛び降り自殺をしたとの連絡を受けブルックスとホーキンスは捜査を始めますがハビブの自宅を調べても自殺を考えるにはスケジュール帳がびっしりだしアパートの階段は漂白剤で掃除をした形跡が残っていました。検視の結果からも階段から落ちたのが死因と判明します。では誰かがハビブの死体を運んで高架橋から捨てたはず。ハビブは友人を空港に迎えに行ってい...

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Law&Order UK S5-#4 「プライドの代償」

本家オリジナルはS14-#6 「誇り高き人生」ニール・レスターの妻が帰宅して、夫が殺害されているのを発見します。凶器はペーパーウェイト。レスターのPCがなくなっていた。ブルックスとホーキンスがレスターの会社に聞き取りに行くと、レスターは9か月前にリストラされていました。だが彼の預金口座には16万ポンドが入金されていてその口座は半年前に開き、24時間で解約されていました。金を振り込んだのはエドワード・スチュワー...

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