CSI:NY S3-#24 「奪還」
2008-06-22(Sun)
すっかりアクションドラマになってしまったNYのS3ファイナル。
こんなにやり過ぎちゃっていいんですか?
ラボはボロボロだし。
NYPDがアイルランド系ギャングの所有するコカインをごっそり押収。
ドンちゃんが勝ち誇ったように演説してたけど
これがギャングの怒りを買ったかな。
ギャングのボスが身内によって殺されていたので
アダムが現場の捜査に行き、リンジーの代わりにヘルプに行ったダニーと共に
人質に取られてしまいます。
ダニーとリンジー、結局そうなっちゃったんだ。
幸せそうだからいいけれど。
マックのインタビューでは、自分とペイトンは職種が違うからいいけれど
同じ職場での恋愛はどうも・・・と冷ややかに見られてました。
まあ頑張ってください。
そして人質ダニーは散々痛い目に遭います。
一方CSIではコカインを倉庫にしまって、押収した銃も分析中。
そこにガス漏れの警報が鳴り、職員は避難を強いられます。
でもそのガス漏れは変?とバーナーの炎の揺れを不審に感じたステラは
(何故火をつけっぱなしで逃げるかな?危なすぎ・・・)
何か違うとマックと共に原因を突き止めることにして残ります。
一方ホークス先生はコカインを倉庫にしまったところで、やっぱり逃げ遅れてました。
そこにアダムからIDと情報を奪ってCSIに入り込んできたり
ガス会社のふりをして入ってきたりしたギャングたちと遭遇します。
ビルは電話もネットも使えず、外との連絡が途絶えてしまいました。
ギャングはしっかり武装して、金庫の扉もぶっ放す勢いで
コカインを奪い返す構えです。
こちらは残った3人だけ、多勢に無勢だけどここはCSI、
中は熟知してるのがマックたちの強みでした。
ギャングのボスが誤って味方を撃ってしまったときに
その死体を見つけたマックは弾丸を見つけろとおでこにメッセージを書いて
エレベーターに乗せてモルグにいるホークス先生に届けます。
ホークス先生は死体を引き摺り弾丸を取り出していると
血の跡を見つけたギャング仲間が追ってきます。
ホークス先生大ピンチ!と思ったら、まず死体のふりをして身を隠し
ギャングが油断した隙に首元に検死用ノコギリを当てて脅します。
かっこいい!なんて感心してるうちに
今度はギャングを霊安室の中に押し込んでしまいました。
さすが元検死官、モルグの中なら怖いものなしですね♪
そのあとはステラもマックも銃を構えてまるで特殊部隊のような活躍ぶり。
でも合間にしっかり採取した指紋や弾丸を分析してるのがCSI職員です。
ギャングたちが地下駐車場から脱出すると知ったホークス先生は地下に先回り。
非常階段を塞ぐと走って外へ飛び出しました。
怖い思いをしたジョギングの成果が出てますね(苦笑)
そしてドンちゃんと一緒に銃を構え、かっこいいなぁ。
とすっかりホークス先生に見とれていたわけですが。
倉庫の方はダニーの機転でCSIキット内の硫酸を使ってギャングをやっつけ
アダムとダニーは無事に助かります。
散々殴られ蹴飛ばされのダニーでしたが、
このくらいの犠牲は彼にはなんでもないのかも。たくましいです。
リンジーと再会してほっと一息。
一方ギャングの新ボスを追い詰めていたマックはかなり危ない状態だったけど
ボスが自爆してくれたおかげで難を逃れます。
ナックはペイトンのお誘いどおりロンドンへ行くつもりらしいけど
ラボがボロボロ状態でいいんですかねぇ?
相変わらず事件ははちゃめちゃ過ぎのNYですが
楽しませてもらったS3でした。
S4では是非ホークス先生に浮いた話を♪
個人的には恋人に男性も可!なんですけど、ダメですかね。
華やかなホークス先生をちらっと見せていただきたいものです。
こんなにやり過ぎちゃっていいんですか?
ラボはボロボロだし。
NYPDがアイルランド系ギャングの所有するコカインをごっそり押収。
ドンちゃんが勝ち誇ったように演説してたけど
これがギャングの怒りを買ったかな。
ギャングのボスが身内によって殺されていたので
アダムが現場の捜査に行き、リンジーの代わりにヘルプに行ったダニーと共に
人質に取られてしまいます。
ダニーとリンジー、結局そうなっちゃったんだ。
幸せそうだからいいけれど。
マックのインタビューでは、自分とペイトンは職種が違うからいいけれど
同じ職場での恋愛はどうも・・・と冷ややかに見られてました。
まあ頑張ってください。
そして人質ダニーは散々痛い目に遭います。
一方CSIではコカインを倉庫にしまって、押収した銃も分析中。
そこにガス漏れの警報が鳴り、職員は避難を強いられます。
でもそのガス漏れは変?とバーナーの炎の揺れを不審に感じたステラは
(何故火をつけっぱなしで逃げるかな?危なすぎ・・・)
何か違うとマックと共に原因を突き止めることにして残ります。
一方ホークス先生はコカインを倉庫にしまったところで、やっぱり逃げ遅れてました。
そこにアダムからIDと情報を奪ってCSIに入り込んできたり
ガス会社のふりをして入ってきたりしたギャングたちと遭遇します。
ビルは電話もネットも使えず、外との連絡が途絶えてしまいました。
ギャングはしっかり武装して、金庫の扉もぶっ放す勢いで
コカインを奪い返す構えです。
こちらは残った3人だけ、多勢に無勢だけどここはCSI、
中は熟知してるのがマックたちの強みでした。
ギャングのボスが誤って味方を撃ってしまったときに
その死体を見つけたマックは弾丸を見つけろとおでこにメッセージを書いて
エレベーターに乗せてモルグにいるホークス先生に届けます。
ホークス先生は死体を引き摺り弾丸を取り出していると
血の跡を見つけたギャング仲間が追ってきます。
ホークス先生大ピンチ!と思ったら、まず死体のふりをして身を隠し
ギャングが油断した隙に首元に検死用ノコギリを当てて脅します。
かっこいい!なんて感心してるうちに
今度はギャングを霊安室の中に押し込んでしまいました。
さすが元検死官、モルグの中なら怖いものなしですね♪
そのあとはステラもマックも銃を構えてまるで特殊部隊のような活躍ぶり。
でも合間にしっかり採取した指紋や弾丸を分析してるのがCSI職員です。
ギャングたちが地下駐車場から脱出すると知ったホークス先生は地下に先回り。
非常階段を塞ぐと走って外へ飛び出しました。
怖い思いをしたジョギングの成果が出てますね(苦笑)
そしてドンちゃんと一緒に銃を構え、かっこいいなぁ。
とすっかりホークス先生に見とれていたわけですが。
倉庫の方はダニーの機転でCSIキット内の硫酸を使ってギャングをやっつけ
アダムとダニーは無事に助かります。
散々殴られ蹴飛ばされのダニーでしたが、
このくらいの犠牲は彼にはなんでもないのかも。たくましいです。
リンジーと再会してほっと一息。
一方ギャングの新ボスを追い詰めていたマックはかなり危ない状態だったけど
ボスが自爆してくれたおかげで難を逃れます。
ナックはペイトンのお誘いどおりロンドンへ行くつもりらしいけど
ラボがボロボロ状態でいいんですかねぇ?
相変わらず事件ははちゃめちゃ過ぎのNYですが
楽しませてもらったS3でした。
S4では是非ホークス先生に浮いた話を♪
個人的には恋人に男性も可!なんですけど、ダメですかね。
華やかなホークス先生をちらっと見せていただきたいものです。

