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OZ S2-#4 「恋心」(ケラー語録)

HPの消失とともにBK語録が消えてしまって寂しいので
ブログの方に再生させることにしました。
ケラーのことしか書いてないので、エピガイにはならないのであしからず。
とりあえずはテキストだけコピペしておきます。

店に押し入り店主を撃ってバイクで逃走、事故を起こす。
98.6.16.殺人罪と2件の殺人未遂、銃による傷害、強盗、無謀な酒酔い運転。刑期88年、仮釈放まで50年。
入所時は腕にギブスをはめたまま。ビーチャーが世話係になったことから同房となる。開口一番「ゲイか。」とビーチャーに尋ね「いや、おまえは?」と聞き返されると「必要とならば。」と答える。ビーチャーが詩を唱えるのを唖然として見ている。
電話をかけようとして脅されて殴り返し、ビーチャーに助けてもらう。「助かったよ。」と感謝すると「お前のためじゃない。奴らが嫌いなだけだ。」とビーチャーに突き放される。
夜悪夢にうなされるビーチャーの声に目を覚まし心配して声をかけると「俺に触るな。このオカマ野郎が。」と嫌がられる。ベッドに戻り薄ら笑いを浮かべる。
シャワーを浴びているとビーチャーが来る。ビーチャーが心配そうに「なぁ、夕べ俺が言ったことだが。」と話し出そうとすると「忘れろ。俺も悪夢を見るんだ。この前助けられたことは忘れていない。お前さんには借りがある。俺もお前もここにいる連中とは違う。黒人も、イタリア人も、スペイン系も仲間同士固まって暮らしているが、俺とお前は荒野で風に吹かれる一匹狼なんだ。頼りあうべきじゃないか。お互い信じ合おう。」と積極的に振舞う。「さあ、簡単には人を信じられん。」と答えるビーチャーに「いいさ、まあこれからお互い長い付き合いになるんだ。どうなるか見てみようや。」と誘いかけ了解させる。
トレーニング中にシリンガーが現われ「で、計画は順調か。」と聞かれると、「時間がかかるが、ビーチャーは必ず落として見せる」と自信を持って告げる。
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コメント 2件

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gobyuu  
こんにちわ☆

おー!!
ありがとうございます(TωT)

懐かしいw

また参考にさせていただきます<(_ _*)>

2012/09/08 (Sat) 22:36 | 編集 | 返信 |   
Garoto  

テキストは簡単に引っ越せるのでとりあえず貼り付けておくことにしました。
画像はそのうちまた・・・

みなさんの妄想の?お手伝いをさせていただければなによりです、

2012/09/09 (Sun) 10:47 | 編集 | 返信 |   

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