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Glee S4-#2 「ブリトニー・スピアーズ2.0」

ブリトニーはテストでFマイナスを取り
さすがにスーもチア部を追い出すと言い始めました。
ユニフォームは禁止だし、ポニーテールも禁止。
ブリトニーはすっかりやる気をなくしてしまいます。

ブリトニーを励ますためにウィルが出したテーマは
ブリトニーを歌う2回目。
正直なところブリトニー・スピアーズには関心がないため
曲も全然知らないんだよね。
唯一ツボだったのがAerosmithのCrazyをマッシュで使っていたことかな。
でもみんなのパフォーマンスは楽しかった。
高校場面ではみんなのいろいろな歌が楽しめたし。

せっかくみんなが励ましてくれたのに
ブリトニーは全くやる気を見せません。
そして新学期の集いでニー・ディレクションズをお披露目することになっても
せっかくのソロパートをブリトニーは口パクでごまかすことにします。
だがこれがばれてしまってウィルが怒り爆発。
心を入れ替えたブリトニーは勉強を頑張り
まだ生徒会長のポストにいることを利用し
チア部への復活を願い出ます。

相変わらず校内で反抗的な態度を取っているジェイクですが
マーリーには優しい一面を見せてくれます。
マーリーはジェイクに惹かれていきますが
さすがパックの弟ジェイクですから
女の子たちに端から手を出してるみたい。
早速キティの邪魔が入ってしまいました。
一方ジェイクの前にはパックが現れ
態度を改めるよう諭していきます。
せっかくパック登場なのに歌はなしでもったいない!
ジェイクはグリー部に参加することにしました。

NYではタンゴのレッスンのとき
レイチェルはセクシーじゃないとカサンドラに無視されてしまいます。
レイチェルはカサンドラに怒りをぶつけますが
カサンドラ自身、過去に苦い経験がありました。
プロとしての心構えがいかに大切か
レイチェルはカサンドラから学びます。

プレッシャーに押しつぶされそうなレイチェルですが
ルームメイトのカートは元気づけてくれるし
ブラディはいつもレイチェルのことを見守ってくれます。
レイチェルはフィンへの思いが断ち切れませんが
フィンからは連絡がないし、ブラディに迫られて困惑気味。
長距離恋愛は難しいよね。
この先どうなるのかも気がかりです。
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コメント

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うっかりして、前半部分を見逃してしまいました。
再放送はしっかり録画セットしました☆

ブリちゃんのダンスのファンなので、今回みたいなのはちょっとさびしい。

パフォーマンスは、いよいよ磨きがかかってきた気がします。
高校生の初々しいパフォーマンスと、大人への入り口の、ニューヨーク組。

「SATC」のあの人はいつ登場でしょう。
楽しみで仕方ありません。

ブリちゃん、いつもの見事なダンスが見られず、ふてくされモードでがっかりでした。
でもきっと次回は元に戻って張り切ってくれると思います。
あの人は次から登場のようですよ。
NY場面も面白いんですけど、やっぱり高校のグリー部の活動を観ている方が頑張れ!って応援したい気分になれるかな。