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The Night Shift S2-#6 「ゾンビが騒ぐ夜」

夜にゾンビマラソンが行われるが、事故多発。
刺されて倒れていた男性は潜入捜査官でした。
TCとジョーダンはなんとか彼を助けようとしますが
心臓の近くにナイフの刃のかけらが残っていました。
取り出すまでの二人だけの見事なチームワーク。
この二人だからできる処置でしたが、鮮やかでした。

チャベスはクリスタを指導しながら
さらに親密になっていきます。
躊躇するクリスタに自信を持たせるチャベスですが
国境なき医師団から採用が決まったと連絡があります。
さっそく研修が始まるそうで
戦地以来の任務にチャベスは興奮しています。
こうしてデルコは病院から去ってしまうんですね。
まだEmpireでは二重人格者を演じてますが。
すっかりチャベスに影響されたクリスタは
二人きりになった時に思わずキスしてしまいますが
なんで覗けるところでするのかな。
しかもよりにもよってケニーが見てしまうなんて・・・
公認の中になりかけていた二人に亀裂??
チャベスは姿を消しますが、トラブルだけを残していくことになるのかも。

父の工場でアルバイトをしていたオーレンは配管の破片を足に刺してしまいますが
破片がセシウムだと判明したため、ERは急遽閉鎖状態になります。
担当したポールとオーレンは隔離され、検査と治療が続きます。
青インキに治療効果があったとは。
オーレンが通った場所などの除染を行い
またERは稼働しますが
ポールが必死で処置下にも関わらず
オーレンの命は残り僅かになってしまいました。
アラスカ旅行の夢も消え、残された日々を病院で過ごすことになったオーレンを
ポールは毎日診察すると約束します。
だがポールは車の中で一人になると、悔しさややるせなさをハンドルにぶつけます。

ジョーダンが治療を下にも関わらず
逆恨みをされていた囚人が保釈されました。
TCに不安を伝えるのを憚っていたら、TCは先に帰宅。
心配するまもなく、脅迫メールが届いたり
車のガラスが割られたりします。
ジョーダンがおびえていると、出勤してきたスコットが家に送り届け
そばについていてくれました。
その間TCは義姉と会ってサッドとの思い出話をしながら飲んでいたため
ジョーダンと連絡が取れず。
微妙に溝ができてたけど、平気なのかな。
それよりストーカー男の存在が恐怖です。
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