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海外ドラマTVガイドWATCH Vol.8

WATCHの2016春号が発売されました。
同時にドラマ秘宝VOL.2も発売されましたが、こちらの感想は後ほど述べるとして…

表紙はSupergirl。
アメコミ断ち宣言をしたため、全く観てなくてごめんなさい。
メリッサ・ブノアはGleeのときはお気に入りだったんですけどね。
といつものようにアメコミをシャットダウンすると
今度はダウントンを始め、英国男優のオンパレードで
ハッピーな特集でした。
ダウントンはNHKでのS4が終わると、スタチャンでS5、S6の放映開始。
早く先が観たい人はスタチャンでどうぞ!ってことですが
ダウントンに関しては決してNHKは裏切らないと信じ切っていますので?!
ひたすら待ちたいと思います。
もしNHKが見捨てても、きっとDVDリリースはあるだろうし
おおらかだな。
ちなみに17ページに載っているロバートとブランソンが地図を見ていて
脇にメアリーが立っている写真。
持っているダウントンカレンダーの今月の写真と同じでした。
イギリスの注目すべき男優は山ほどいすぎて
自分的には特集の枠を飛び出してる感がありますが
イギリスドラマがどんどん上陸してくれればそれだけで幸せなので
このブームは続いて欲しいです。
やっぱりイギリスドラマの方が奥深くて面白いんだもん。
第一容疑者のオリジナルをようやくぼちぼち観はじめましたが
その内容の深さに圧倒されました。
その第一容疑者をオンエアしてくれているイマジカが
カンバーバッチの「新世界~航海の果てに~」や
マーティン・フリーマンの「Boy Meets Girl」などをオンエア予定
また楽しみが増えました。
AXNミステリーの「ディケンジアン」も気になるし。

BSにCS、DVDリリース作品、ネット配信と全て追っていたら
到底観きれません。
やはりどこかに線引きしなくては。
と興味があってもスタチャンとNetflixにはまだ手を出さずにいますが
気になる作品は多々あり、損してるのかな?

巻末の特集、クッキングはダウントンのヴィシソワーズ。
RoomsはDavious Maidsでこのお部屋もよくわかります。
そしてCROSS TALKは「時代を楽しむコスチュームプレイ」
歴史ドラマのお楽しみの一つですよね。
ボルジア家を取り上げてくれてありがとう♪と感謝します。


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