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The Night Shift S3-#2 「旅立ちの夜」

軍の診療所に妻を連れ帰ろうとしにきた夫と
もみ合いになったドリューとの間に銃声が。
銃弾が当たったのは夫の肩でした。
治療をしている間に妻は帝王切開が必要になり
妻は局部麻酔をかけられ、出産が始まります。
生まれてきた赤ちゃんが息をしなくて気をもみますが
元気な産声が聞こえてほっとしました。
妻の弟も来たので、ドリューは3人を国外に逃がすことを提案。
もうすぐ任務が終わり帰宅できるシドは不本意でしたが
夫の麻酔が切れないうちに3人をトラックに乗せます。
すぐに上層部にバレ、
ドリューは任務機関がまだ残っているのに帰国を命ぜられ
逆にシドはしばらく帰れなくなってしまいました。

交通事故現場で見つかったフランキーは骨髄移植が必要になりますが
父親はフランキーが養子だと説明
実の母の情報についてはわからないと言って明かしません。
重症の母親はフランキーの発見で興奮して傷口が開いてしまい
再手術となります。
TCらはフランキーの養子縁組の記録を探しますが見つからず
一刻を争うため母親を問いただすと
ショッピングモールから連れてきたと白状します。
息子を誘拐された両親の身元が判明してすぐに来てもらうとともに
フランキーの臍帯血が保管されていることもわかり
早速取り寄せて治療ができました。
実の両親と対面したフランキーはお気に入りのぬいぐるみもやってきて大喜び。
事故のおかげで誘拐事件が解決してよかったです。
もし事故が起こらなければ
フランキーがこのまま誘拐犯の家で育てられていたかと思うと
ぞっとしますが・・・

ジョーダンとシャノンは馬の調教師の男性を診察。
原因はわからないが、本人は魂が抜ける病気だと主張。
そのうち本当に昏睡状態になってしまいます。
男性の娘は病院を訴えると憤っていましたが
治療の結果男性は回復
娘もジョーダンたちと心を通わせます。

ケニーはジム開設の準備に気合が入り
トファーの体質改善にあれこれ口出しします。
グウェンが試験に受かり喜んだのも束の間
グウェンがすぐに移動しなければならなくなり
遠距離恋愛は難しいから
ケニーとグウェンは別れることにします。
いろいろと厳しい状況ですね。

AXNでもThe Night Shiftが始まるので
S1の番宣が流れてますが
この頃はラゴーサが偉そうだったんだよね。
S1の生意気ラゴーサも
S2の立場が変わってしおらしいラゴーサも
いじられ具合が楽しかっただけに
いなくなって寂しいです。
今は相変わらずポールがいじられてるけど
さらに新キャラほしいかも(苦笑)
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