FC2ブログ

Chicago P.D. S3-#6 「謎の男」

マウチはRUSHだけでなくBlack Sabbathも聴いてるようで(笑)

アダムが署から出られないため
バージェスと臨時パートナーのプライスが
夜通報を受けて出向くと車の中に男性の死体を発見。
それが立派な防弾車だったので
救助隊が来てドアをこじ開けてくれました。
遺体の身元は警備会社のオーナーだと判明。
恋人の話だと心臓を患っていたようで
自らの意思で車の中で死んだようですが
警備会社には大量の武器が隠されていて
アダムとバージェスはリスト作りに追われます。
しかも男性はCIAを名乗っていたようです。
そのうち遺体安置所から男の遺体が盗まれ
男の関係者が遺体処理をしているところに
特捜班は踏み込みます。
遺体処理をしていた男もCIAに雇われたと思っているようです。

一体どういうことなのか、チャールズが特捜班に出向いて説明。
チャールズはすっかりP.D.のお得意さんですね。
男はもともとCIAにいたそうですが
辞めた後もCIAで働いていると妄想していたようです。
部下たちはそれを真に受けていたのかも。
また別の部下は銃を持って逃げていて捕らえられます。

アダムは無事に復帰。
プラットが本部長代理のクローリーに話をつけてくれました。
ローマンは骨髄移植も無理になってしまった白血病の男の子を
21分署に連れてきて、1日だけ警察体験をさせてあげます。
男の子は大満足で旅立っていきました。
オリンスキーはミッシェルのDNA鑑定の結果が来たけれど
あえて見ずに親子関係を継続していくことにします。
そしてリンジーとハルステッドはすっかり本気モードに。
ハルステッド兄がモリーズに入り浸っているのは喜ばしいことなのかな?
スポンサーサイト



コメント 0件

コメントはまだありません

コメントをどうぞ