FC2ブログ

タイトルの由来バトン

たまには正体を明らかにするのもいいかなと
まめさんのブログ「豆飛ばして行こう。」からいただいてきました。
元は哀生龍さんのBlog「So what?」から。
ありがとうございます。

Q1:あなたのHP(サイト)、Blog、サブページ等のタイトルは何ですか?
1.ドラマ日記pt.2(このブログ)
2.Casa de Garoto(メインHP)
3.Sala de Garoto(ドラマBBS)
4.エムシティ掲示板(OZ専用BBS)

Q2:極簡単に内容をご紹介下さい!
1.毎日の海外ドラマ視聴記録。
 エピガイを書く前に突っ込んでいるので
 あまりお役には立ちませんが
 それでもドラマ視聴の参考になれば・・・
 内容も偏りまくってます。

2.海外ドラマ&ドラマのオヤジ応援サイト
 まともに内容を取り上げてるのはThird Watchくらいか?
 それもキャスト紹介は気力が失せてやっておりません。

3.海外ドラマ専用掲示板
 本当は何を書いても結構です。
 ご質問には極力お答えできるように頑張ります。

4.その名の通り「OZ」専用掲示板
 日本放映前にネタバレを書きたいために作りました。
 スパチャンがオンエアを終了したら閉鎖するかも。

Q3:タイトルの由来を、思う存分語って下さい♪
1.何故Pt.2かというと
 ブラジル在住時代から書いていた日記が「ドラマ日記」だったから。
 Blogスタート時に過去の日記を消してしまってもよかったんですが
 資料として自分で使えるので残しておく事にしました。
 そんなわけでBlogはPt.2なのです。

2.訳して「Garotoさんの家」
 ポルトガル語の文法的には
「Casa do Garoto」でないと間違いなんですが
 doよりdeの響きの方が好きだし中性的なので
 あえて文法を無視しました。
 Garotoはポルトガル語のBoyです。
 間違ってもGarotaにはしたくなかったので(笑)
 Garotoっていうハンドルは使う人がいないので(当たり前か)
 とっても便利です!

3.「Garotoさんの部屋」 
 これまた本当は「Sala do Garoto」でなくてはいけません。
 今さら言い訳しても仕方がありませんが。
 Casaはスペイン語でも一緒だしわかると思いますが
 Salaって謎の言葉だったのではないでしょうか?

4.何もひねっていません。そのままです。
 でも一般監房や懲罰房のことを書いても大丈夫ですよ!

Q4:気になるタイトル・素敵なタイトルをつけている管理人さんに、バトンを回して、由来を教えてもらいましょう!
やっと言い訳できてほっとしました。
宣伝&言い訳をされたい方、是非どうぞ♪
その際は哀生龍さんのBlogへのTBもよろしくお願いします。 
  
スポンサーサイト



コメント 4件

コメントはまだありません
哀生龍  
ご活用頂き、ありがとうございます!

スペイン語を使われているお友達サイトはいくつかあるのですが、ポルトガル語は初体験!
似ているようで違うんですね。
ドラマはあまり見ていないのですが、“オヤジ”には惹かれます(笑)
今度ゆっくり覗きに来たいと思います。
ありがとうございました!!

2006/06/17 (Sat) 21:57 | 編集 | 返信 |   
Garoto  
Obrigado!

哀生龍さん、こちらこそありがとうございます♪
スペイン語はポピュラーですけど
ポルトガル語なんてジーコのインタビューで
聞くことができるくらいですからね。
かなりマイナーな言葉です。
オヤジ追求はこれからも頑張りたいと思いますので
よろしくお願いいたします!

2006/06/18 (Sun) 11:16 | 編集 | 返信 |   
まめ  
ありがとうございました♪

お持ち帰りありがとうございました♪
おお~、文法とか、単語の意味とか
すごく勉強になりました!
そして、多分私読み間違えてた(^^;
deをドと読んでいたようで( ̄▽ ̄メ)
doがあるってことは、デって読むんですね。
↑がろとさんが、わざわざかえた意味がない
アホで申し訳ない(○_ _)○
salaはお部屋だったんですか~
これですっきりしました!!

2006/06/18 (Sun) 22:38 | 編集 | 返信 |   
Garoto  
ちょっぴりお勉強♪

まめさん、役に立つバトンのご紹介ありがとうございました。
ポルトガル語を聞く機会もあまりないと思うので
ちょっとお勉強してもらいました(笑)
ちなみにポルトガル語だと
deの発音はデよりジに近くなります。
salaはlivingです。
みんなでテレビを囲んでおしゃべりしてもらえればって感じかな。

2006/06/19 (Mon) 19:47 | 編集 | 返信 |   

コメントをどうぞ