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2019 · 06 · 02 (Sun) 09:28

The Path S3-#5 「虚飾」

ヴェラはマイヤリズムの布教活動のためにUSバスツアーを計画。
カルがエディを紹介するパターンで進行していきます。
いろいろな地域を回っているところでエディは、
娘に手を焼いているので助けてほしいと男性に相談されますが
その時サラから電話が入ったため、エディは話を聞くことをおろそかにしてしまいます。
その男性をカルが邪険にしたのが気に入らず
エディは再びその男性が来たときに、彼の自宅に連れて行ってもらいます。
だが家の中は荒れ果てていて娘の姿はなく
男性は娘がずいぶん前に宗教団体の犠牲になったと白状し
エディに毒を飲ませます。
ふらふらしたエディは棺桶に入れられて埋められてしまいます。
エディは助けを求めて祈りますが効果なし。
そこにエディがいないことに気づいて追いかけてきたカルがたどり着き
エディが埋まっているのを見つけて掘り出します。
カルがエディを助けたのは、エディに恩を売っておきたかったからだと
本人はメアリーに話しますが
神が救ってくれたのかな。

メアリーは旅先で父親の姿を見かけ
父に孫を見せ、ダイナーで話をすることにしますが
話しているうちにメアリーは父の態度が許せなくなり
怒って子供を連れて店を出てきてしまいました。
後でバッグを置いてきたことに気づいたけれど
もう手遅れでした。

マイヤリズム誕生の劇を子供たちが演じるのが
施設での恒例行事となっています。
サマーは一生懸命練習していますが
サラは実際と違うと違和感を覚えて、サマーの練習を止めさせてしまいます。
ホークがエディに伝えてエディは腹を立てますが
サマーは現実をわきまえていて出ることを望んでいたので
サラはサマーを劇に復帰させます。
発表会で歌を聞いていたサラは
歌詞が伝える場所に行くとノートが置かれていました。
ここに真実が隠されているのかも。
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最終更新日 : 2019-06-02

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