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Chicago P.D. S5-#19 「接点」

ギャングの隠れ家をギャングが襲撃しヘロインを奪う事件が3件起き、
3件目は銃撃戦の流れ弾が隣の部屋に住んでいる子供に当たり
子どもが死亡します。
特捜班が捜査を担当するものの、この隠れ家は麻薬捜査課が捜査の対象にしていて
調べていくうちに麻薬捜査課から情報が洩れているのではと
捜査官のロハスが疑われます。

でも実際に情報を流していたのは
元警官で今は情報屋のレイ。
ルゼックやアトウォーターは今回の事件でも
レイから情報を引き出そうとしていましたが
レイはロハスの家に泊めてもらった時に
ロハスから情報を盗む術を得たようです。
レイがどうして警官を辞めたのか
そのあたりはわからなかったけど
情報屋の生きる道は厳しいね。
警察と接触していることがバレたら命の保証はないし
警察からは情報を持ってこないと叩かれるし
レイの辛さも伝わってきましたが・・・

ビンガム殺害の件で追われるオリンスキー。
目撃者とされている元ジャンキーの男性が邪魔な存在になってきますが
男性は今はまともに生活している様子。
でもボイトは男性を脅して彼がまたドラッグに手を出したように
仕向けてしまいました。
ボイト流炸裂してますが、大丈夫かな。
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