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Cold Case「ナイフ」

舞台は1985年、音楽はジョン・メレンキャンプ。
彼がジョン・クーガーを名乗っていたデビュー時代から
ジョン・クーガー・メレンキャンプに改名したあたりまでは
熱心に聴いていたので
また一緒に歌いながらドラマを楽しめました。

そしてあまりにもビックリしたのが85年バージョンのモンティ役が
DQのマシューじゃないですか。
老けた・・とため息。
クーパー家の長男はいつの間にかこんなオッサンになってたんですね。
ってことはブライアンもすっかり大人なんだろうな。
どうでもいいけどDQ、どこかCSで再放送してくれないかな。

とオヤジマシューなChad Allenに恐れ入ったお話でした。
かなり情けない役でしたが(でも重要だったけど)
現在版マシューが自殺しようとしたとき
止めようとしたヴァレンズは説得力あってかっこよかったな。
ついでにクリスティーナはやっぱり訳ありだったんですね。
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コメント 2件

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Anne  

クリスティーナ、あの刑事とも何か関係があったのかと思っちゃいました。クリスティーナとスコッティのことがあってから、パートナーもシャッフル状態でなんか落ち着かない。
しかしコールドケースはドラマとして質が高いし、今期のドラマの中でもかなり上位で好きなものなんですが、なんだか救われない気持ちになることが多くて、それだけがなんなんですよね。はー。

2006/11/13 (Mon) 08:43 | 編集 | 返信 |   
Garoto  

ドラマの内容と音楽、そしてビックリゲストが楽しみでCCはしっかり観ていますが、観終わるとどっと重たい気分になってしまいます。
でもずーんと沈み込むドラマもまたいいのかも。
クリスティーナ、次週問題発覚みたいですね。
リリーとヴァレンズはどうするんでしょう。

2006/11/13 (Mon) 20:20 | 編集 | 返信 |   

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